
ブログの投稿数も増えてきたので、
初期の物からリライトを行いました。
記事の再編にあたり
再編するにあたり
・再編集に時間をかけ過ぎない。
・読みやすい記事にする。
この2点に重点を置いて行いました。
実際に再編集を始めてみると、
文章量が短いもの、補足が欲しいもの、
直し始めたら、きりがありませんでした。
目につく全て修正したい。
でもそれをすると、いつまで経っても満足出来ず
終いには、新しい記事を投稿する暇がなくなってしまうので
頑張って思考を切り替えました。
1つの記事の再編に固執しない為に
満足いくまで手を加えていたら、絶対に終わらないので
以下の様なルールを作り、複数記事のリライトを進めました。
・記事が80点になった気がしたら、次の記事の再に進む!
・気になっても気にするな!次へ進め!
とにかく「気になっても気にするな!」を
自分に強く言い聞かせ、
代替案として
「どうしても気になるなら、
一通りの記事の再編が終わった後で見直そう」
を投げ掛けたりもしました。
逆に、記事の再編作業に対して中々腰を上げない時には
掛け声を掛けながら作業に向かいました
「よっしゃよっしゃッやるぞーやれよーホイホイ!」
とか言いながら膝をパンパン叩きながら立ち上がり
編集作業用のタブレット取りに行きました。
重い腰を上げる為の動作

この掛け声を上げながらの膝パンパン、
何かしないといけないけれど、面倒臭くて立ち上がれない
そんな時に、よくやっている動作だったりします
歯磨きするぞー!風呂入るぞー!
という時にする事が多いです。
掛け声を人に聞かれるのは、流石に恥ずかしいので
これをするのは、家でのみですが。
個人的に、何か行動しなければならない時に
これをすると、動ける様になります。
読みやすい記事にする為にした事
私は文章を読む時、ざっと全体を流し見て
その中で目が惹かれる箇所のみを読み、
気になったら、その前後も読み出す、全体を最初から読む
という読み方をしているので、
もし自分が、この記事を読もうと思ったら
どんな形なら読みやすいか?を考えました
そして思い付いたのが、以下の3点。
・見て欲しい所を目立たせる
・長文を多用しすぎない
・目次を使い、目的の場所へ飛びやすくする

記事を読む際に
「ここは読んで欲しい、ここは読まなくても大丈夫」
それが分かりやすい記事を目指しました。
再編に掛かった時間
おおよそ2週間ほどかけて再編集しました。
隙間時間と休日の時間のほとんどをリライトに注ぎ込みました。
休日、他の事もしたかったのに、出来ないのが悔しかった。
リライト作業を一旦止めて、
他のやりたい事やれば良かったのだろうけれど
それをすると、頭の片隅にずっと
「リライト作業をしない事の後悔と焦り」が居座り
結局、他の事にも集中出来なくなるので
それなら、さっさと憂い(記事のリライト)を
晴らす方が精神衛生上良い!
そう考え、空き時間はひたすら再編集を行いました。
しかし、やはり疲れは溜まっていた様で
休日作業中、疲労で頭がぼんやりしてきて
このコンディションでは効率が悪くなると思い
ちょっと昼寝のつもりが、目覚めたら夕方になっており、焦りました。
でも昼寝から目覚めた後は
記事のリライトが昼寝前よりサクサク進みました。
やっぱり、脳疲れてたんだな。
作業に疲れていた時の状況
リライトするにあたり
文章の再構成以外に、読み直す作業が必要になるのだけれど、
脳が疲れていると、文章が頭に入らなくてだけど何度も読み返さなければならないし
文章も思い付かず、文章の組み合わせ方が浮かんでこない

この時の脳内の状況は例えるなら
机の上がとっ散らかってるイメージ
作業を進めたいのに、同じ所で引っかかって
まるで、机上の鉛筆取ろうと手を伸ばしては
引っ込めて、また伸ばしてを繰り返す様で
遅々として進みませんでした。
途中で眠って良かった
頭が多少すっきりしたから。
記事の投稿頻度について
少し前までは、1日1記事投稿を目標とし
頑張っていたのですが
それは中々難しいという事が分かりました。
毎日、空き時間に1500文字以上を書き、整えるのは
頭がとても疲れます。
取れない疲れに、やる気が削がれ、
最終的に全く書かなくなりそうな気配を感じました。
そこで目標を緩和し、
3日に1度の投稿を目指す事にしました。
目指すは3日に1度、7日に1度でもペナルティは発生しない。
その分、出来るだけ良い形で投稿する事。
このルールで頑張っていきたいと思います。



コメント